So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

ロングバケーション [日々の雑念]

いろいろあって2ヶ月間の長期休暇が終了をボチボチ迎える今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

P4終わるかと思ったのですが3/20のラスダンがまだ終わってません。
P4が終わっていない上にバケーション終了のお知らせが届きそうな現状で知りたいことが一つ(できれば鬼Qさんとか死男あたり)。

プラチナって買いですか?
(パールはプレイ済みなんだけど今ひとつ買いポイントがつかめません)





メタリック? [日々の雑念]

友人からメタルマクベスのチケットを譲ってもらうことになった。
正直、新幹線の舞台は数年ぶりかもしれない(花組除く)。

楽しみな一方悩ましいのは今回のマクベスは名前などの変更が多いので付いてゆけるかだ。
(天保・・・も結構分からない部分が多かったし)

マクベス

マクベス


音楽の天使

久々にDVDを買ってきました、9/11は投票日であり開票なわけで20:00からず~っと特別番組で寂しいですよね。
映画館で見たオペラ座の怪人ですが丁度見直すいい機会なのでじっくり楽しみました。
やはり大体のながれが分かっているとぐっと内容がはいりやすかったです。
最後の墓場のシーンで見づらかった部分もぐっと近づいて見られたのも自宅DVDならではのお楽しみです。
当面は自宅BGMとしてエンドレスでまわす予定だったり。
ヒロインの声質は結構好みだったりします。

オペラ座の怪人 通常版

オペラ座の怪人 通常版


誕生日じゃない日おめでとう

楽しかった3連休もおわってしまい、振り返ると3日連続誕生パーティーしていたきがします。
(本当の誕生日は連休初日)

ワザワザ、誕生日翌日に「誕生日じゃない日おめでとう!(※)」とメールをくれた友は気付けば1児の親になっていたりするわけで時の流れは恐ろしいほど速いのです。

ちなみにタイムラグを経て、本日妹から味のあるバースデーカードが届きました。
お見せできないのが非常に残念w

※マッドハンターのお歌を知らない人はDVDでもみて勉強しておいで

ふしぎの国のアリス スペシャル・エディション

ふしぎの国のアリス スペシャル・エディション

  • 出版社/メーカー: ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
  • 発売日: 2005/09/07
  • メディア: DVD

台風一過

台風一家と誤解していた友人がいたなと思い出してみたり。
(まぁウグイスパンの具は鶯だと信じていたような人だったからな)
思ったほど激しくなかったのはおそらくまだ季節が6月なんだからでしょうね。

金曜の夜はちょっとした気の緩み(TVつけたらJ・S・リーが映っていた)ちょっとだけのつもりが最後までドラキュリア2を見ちゃたわけですがあれって続くの?なんだか中途半端なところで終わっているんだけれど・・・

ドラキュリア2 鮮血の狩人

ドラキュリア2 鮮血の狩人


南の海に沈む死男に捧げる

沖縄で連想するのが昔読んだユタが愛した探偵
波照間に向かう某お人にはあまり意味がないかもしれませんが沖縄マメ知識がさりげなく随所にちりばめられていてサスペンスとしてだけでなく沖縄にいった気分になれる一冊でした。

多分時間をかけて取材を行ったのでしょうね。


ユタが愛した探偵

ユタが愛した探偵


nice!(0)  コメント(2)  トラックバック(0) 
共通テーマ:

耳鳴り

仕事も山場を向かえて疲労が抜けない今日この頃皆様お元気でしょうか?
最近激しい耳鳴りに加え幻聴が聞こえるようになりました。

しかもなぜかブラームス交響曲3番の4楽章・・・
体調を早く元に戻したいです。

ブラームス:交響曲第1番&第2番&第3番&第4番

ブラームス:交響曲第1番&第2番&第3番&第4番


地震で吃驚

仕事中に地震三連発は流石に驚きますね。
ついに関東大震災か?とドキドキしましたが地震情報を見ると以外に小さい地震だったようですね。

でっかい地震で壊滅的になるくらいならば細かい地震で適度に散らされてくれたほうがいいと思う。
流石に失うものが大きいのは辛いです。

お茶が届きました

散々悩みぬいて結局「宇治」で狭山は別の場所で買ったばかりだし。

父の日プレゼントブルガリ香水はすでに送ってあるのだが
どうも我が父上様は「亡国のイージス」が見たいようです。
チケットを探さねば。

亡国のイージス 上  講談社文庫 ふ 59-2

亡国のイージス 上 講談社文庫 ふ 59-2


亡国のイージス 下  講談社文庫 ふ 59-3

亡国のイージス 下 講談社文庫 ふ 59-3

  • 作者: 福井 晴敏
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2002/07
  • メディア: 文庫

土星回帰 [日々の雑念]

占いの用語に土星回帰と呼ばれるものがあるらしい。
いわゆる「厄」に近いあつかいらしいのだがどうやらボチボチ私の土星回帰は終了するらしい。
終了するころにドヴァーっと仕事が増えて残業続きだったり、人事異動が出たりするのはそういった現象につくオプションみたいなものでしょうか?

だらだら時間をかけて読んでいた「子どもたちは夜と遊ぶ」がやっと終了。
何処となくサイコパスを美化してませんか?という終わり方でしたが
一方で小説の中ぐらい綺麗でもいいか・・・・という感想。
っていうか作者のプロフィールみて吃驚、若いよママン。

子どもたちは夜と遊ぶ(上)

子どもたちは夜と遊ぶ(上)

子どもたちは夜と遊ぶ(下)

子どもたちは夜と遊ぶ(下)

  • 作者: 辻村 深月
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2005/05/10
  • メディア: 新書

nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。